ガジェット好きな女子(愛野美奈子)が紹介するガジェット機器やPanasonic LUMIX GX7MK2で撮影した写真やカメラに必要な周辺機器やポータブルオーディオやスマホの話題が中心です。
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【アダルト系やスカウトや嫌がらせや誘いや勧誘とblog掲載の写真の無断使用はしかるべで対応をとります。】
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2016年9月22日木曜日
スマホをiPhoneからAndroidに機種変しました。
Nexus 6pは5.7インチの有機EL液晶、8コアbit CPU搭載、3GBメモリーなのでサクサク動作します。
最新のAndroid OS7にアップデート可能です。
いろんな人がユーチューブやブログでレビューしていますが、レビューアーがいうほど悪いところはないと思います。
10月4日にGoogleの発表会があり、最新のNexusが出るとかですが発表予定の最新機種より1個前の熟成したNexusの方が よいと思います。
ある意味Nexusをレビューする人達はスペックチュウばっかりなのであてになりません。
あたしが店頭でNexus5X(LG)とNexus6P(ファーウェー)触ったので簡単にレビューします。
5Xは前機種のNexus5バッテリーの容量がほぼ一緒でスリープ時でもバッテリーの減り方が速いしバッテリーセーバーを使用してもバッテリーの減り方が速い気がします。
指紋認証の感度はよいです。
不満な点は動作がもたつくところが見られた点です。
また、Nexus6Pは動作サクサクでバッテリーセーバーをONにするとさらにバッテリーの持ちがよい。
指紋認証は5Xと同じものを使用してるので感度はよいです。
バッテリーも容量が3000mAだいなのでもちはよいです。
不満な点は 画面がつるつるしすぎて液晶保護フィルムをしないと滑ってろくに操作できない
総合点ではNexus6Pの方が2年たっても古びることがなくサクサク使用できる点です。
2016年9月15日木曜日
ファッションセンスの良い、FOSSILのSmart Watchが9月4日販売されました。
FOSSILはアメリカの時計メーカーになります。
9月4日に全国にあるFOSSIL直営店及び直営ネットショップで2世代目のSmart Watchが販売されました。
なんと、Smart Watchには珍しいメーカー保証2年間となっています。
(Amazonで販売されている輸入版、Q Wonder、Q Marshallはメーカーの正規保証は受けられません注意してください。)
発売から10日で売り切れとなり現在は再入荷待ちとなっています。
直営のリアル店舗なら在庫はあると思います。
直営のリアル店舗で買うとスマホとの同期の仕方を掲載しているyoutubeの動画のリンク先を記載したQRコードの紙をもらえます。
Q WonderとQ Marshallの2種類が販売。
Q Wonderは女性向け、Q Marshallは男性向けとなります。
Q Wonderの本体ケースの大きさは45mmとちょっと大きいですがかわいいです。
Q Marshall1の本体ケースの大きさは45mmと女性向けと同じケースサイズですがゴツク感じます。
このSmart Watchはandroid、iOSに対応していますが、フル機能を使いたい場合はandroidで使用をお勧めします。
時計に入っているOSはandroid wearになります。
Q Wonder価格:¥39,960(税込)
Q Wonderローズゴールドステンレスバンドモデル価格:¥42,120(税込)
Q Marshall価格:¥39,960(税込)
Q Marshallステンレスバンドモデル価格: ¥42,120(税込)
FOSSIL直営通販サイト
あたしは、Q Wonderを原宿の明治通り(渋谷方面)にあるFOSSIL直営店で上記の写真と同じモデルを購入しました。
Apple Watchや安っぽい時計を買うよりもお勧めします。
2016年8月18日木曜日
Google nexus6を久々に使用開始
以前Googleで買ったnexus6を久々に使用開始
カスタマイズし使いやすくしました。
何故、あたしがGoogle nexus6にしたかと言うとiPhone6s plusのサイズが中途半端でいらない6sからの3D Touch機能、iOS10からの強制ウェジェット表示、本体ログイン方法の変更とユーザーの必要でない機能まで強制されるしGPSセキュリティ問題があるのでGoogle nexus6に乗り換えました。
今でも人気で中古価格が下がらない機種なんです。
Google nexus6は携帯電話発明した買収される前のモトローラ最後の製品なんです。
製品の作りはしっかりしていますし、カスタマイズされていないAndroid OSを搭載、クアットコアのCPU搭載なのにサクサク動く、メモリー3GBと申し分ないし、CPUの調整がしっかりされている。
女性には大きいと思いがちですが以外と大きさは感じない。
〔あたしが日本カスタマイズスマホを購入しない理由〕
日本のカスタマイズスマホはOSが固定がほとんどでバグフィックスアップデートしかされない、バグフィックスされてもまたバグがでるのと、2年に1回の機種変更が前提機種がほとんどで割賦購入前提にすると永久的に割賦支払いに追われる運命になるからです。
キャリア販売のスマホ(Androidのみ)はキャリア個々のセキュリティが入っているため信用が持てるソフトでもインストールできないようにしてある時がある。
キャリア専用のメールソフトがお粗末すぎる。
上記の理由であたしはGoogle nexus6にしました。
2016年8月3日水曜日
最近、公開可能な写真がない。
2016年7月31日日曜日
SIGMAが使用しているイメージセンサーとNIKONやSONYその他が使用しているイメージセンサーの比較
デジカメで使用されているセンサーは2種類あります。
・SIGMAがミラースカメラが使用しているイメージセンサーセンサー:Foveon Quattroセンサー
・NIKONやSONYその他が使用しているイメージセンサー:ベイヤーセンサー
【特徴】
・SIGMA:Foveon Quattroセンサー(SIGMA公式サイト引用)
Foveonセンサー独特の豊かなトーンとグラデーション、しっかりとしたテクスチャを感じさせる「フルボディ」画質は、光の情報を垂直方向にまるごと取 り込める世界唯一のセンサー方式、「フルカラーキャプチャシステム」によるものです。
新センサーでは、新たな3層構造1:1:4を採用。輝度情報はトッ プ、色情報はトップ、ミドル、ボトムの3層で取り込み、Foveonセンサーならではの持ち味はそのままに、さらなる高画質を追求。
解像度(従来比30% アップ)とノイズ特性を向上させ、高画素化に伴うSN比の悪化を抑えられるだけでなく、忠実な色再現を行うための膨大なデータ処理の高速化にも成功しまし た。
画質には一切の妥協なく、超高解像とノイズ特性改善を可能にする新センサーのジェネレーションネームは、「1:1:4」ソリューションにちなんで 「Quattro」と命名しました。
「ボトム1:ミドル1:トップ4 の「1:1:4」構造を採用することで、
一般的なカラーフィルターアレイセンサー3,900万画素相当の高解像と、
ノイズ特性改善、さらに膨大な画像データの処理高速化にも成功。」
〔1:1:4構造の特徴]
最高画質の実現にとって、高解像は不可欠な要素です。その一方で、解像感を増すために画素数を増やし続ければ、それはそのまま画像ファイルサイズの肥大化に直結します。ピクセルロケーションごとにRGBの情報を持つRAWデータではなおのこと、その傾向が強くなります。
分光特性チャートにあるように、光の波長をブロードに捉えられるFoveon X3ダイレクトイメージセンサーでは、輝度情報を最上位(トップ/Blue)層で取得できることに着目し、「1:1:4」構造の着想を得ました。トップ層 では輝度情報と色情報を取得しますが、Top層に対し面積の大きいミドル/ボトムの各層では色情報のみを取得します。
画像処理の過程でミドル/ボトムの各 層で得たデータに、Top層で得た輝度情報を展開する事により、全てのピクセルで輝度情報と色情報が揃う事になります(センサー概念図参照)。
三層構造で垂直に色分離する原理はそのままに、最上位層から得た輝度情報をその下の層に適応させるという、色と輝度の情報の分割管理により、前世代までの1:1:1構造のままでは問題になるであろうファイルサイズ肥大化の解決の糸口としたのです。
最高画質の実現にとって、高解像は不可欠な要素です。
その一方で、解像感を増すために画素数を増やし続ければ、それはそのまま画像ファイルサイズの肥大化に直結します。
ピクセルロケーションごとにRGBの情報を持つRAWデータではなおのこと、その傾向が強くなります。
分光特性チャートにあるように、光の波長をブロードに捉えられるFoveon X3ダイレクトイメージセンサーでは、輝度情報を最上位(トップ/Blue)層で取得できることに着目し、「1:1:4」構造の着想を得ました。トップ層 では輝度情報と色情報を取得しますが、Top層に対し面積の大きいミドル/ボトムの各層では色情報のみを取得します。
画像処理の過程でミドル/ボトムの各 層で得たデータに、Top層で得た輝度情報を展開する事により、全てのピクセルで輝度情報と色情報が揃う事になります(センサー概念図参照)。
三層構造で垂直に色分離する原理はそのままに、最上位層から得た輝度情報をその下の層に適応させるという、色と輝度の情報の分割管理により、前世代までの1:1:1構造のままでは問題になるであろうファイルサイズ肥大化の解決の糸口としたのです。
〔一般的なカラーフィルターアレイセンサー(ベイヤーセンサー)との違い〕
Foveon X3ダイレクトイメージセンサーは、光の波長を短い方から順に垂直方向に吸収するシリコンの特性を活かして、3つの層ですべての色情報を取り込むことがで きるフルカラーキャプチャシステムに依拠しています。
一般的なセンサー方式のように後段での色補間処理を必要とせず、ピクセルロケーション単位での精緻で 繊細な解像感・色表現を可能にします。
【イメージセンサーの良し悪し】
〔Foveon Quattroセンサー編〕
『良い点』
・肉眼で見たままの色や立体感等までも映し出せる
・疑似色作り出して使用しない
・センサーの性能を100%引き出せる
・ MFでもちゃんと精度の高いピンと調節が可能
・撮影後の手ぶれやボケ感がわかり易い
・
『悪い点』
・高感度撮影が弱い
・AFが遅い
・イメージセンサーがSIGMA1社しか使用していない
・ JPEG画像が多少ノイジー
・
〔ベイヤーセンサー編〕
『良い点』
・いろんなメーカーが使用しているセンサーなのでセンサーをカスタマイズしやすい。
・センサーにいろんなコプロ機能を搭載可能
・AFが超高速化にしても塗り絵のような画像のならない。
・高感度撮影には強い
・JPEG画像がきれい
『悪い点』
・疑似色を作らないといけない。
・撮影後の色味が肉眼で見たのと違う
・センサー性能を100%出せない
・MFの時若干ピンと制度が落ちる
・撮影後の映像で手ぶれやピントのズレ感がわかりにくい
【総合比較評価】
・ 解像感や色味ではFoveon Quattroセンサー
・AF、高感度撮影ならベイヤーセンサー
・人物、風景、昆虫、静止物全般:Foveon Quattro搭載機
・高速に動くもの:ベイヤーセンサー機(ミラーレス、一眼レフ機)
どちらのイメージセンサーも一長一短ですので偏見を持たず、どちらのイメージセンサー搭載カメラのNETでのレビューや評判を気にせず自分で試していい方を選びましょう。
2016年7月18日月曜日
SIGMA SD Quattroを7月7日の発売日に購入してわかったこと
・画力がたの1眼レフカメラよりずば抜けている。
・撮影する楽しさがある
・バッテリーグリップつけると重いけどカメラバランスが良くなった気がする
・ EVFの画質は多少汚いがしっかり撮影ができるのできる。
・手に持った時のバッテリーグリップを装着しない状態でももちやすい。
・他メーカーの1ち眼レフカメラよりごつくない。
・SD Quattro使用したら他の1眼レフカメラに 戻れなくなった。
・飽きないカメラ、今まで他社の1眼レフカメラを買うけどすぐに飽きて使用しなくなったがSD Quattroを使用ても飽きない。
【ミラーレス機のSD Quattroの最大の特徴】
・DP Quattroよりオートフォーカス速度の向上
・SD1メリル時代のレンズの一部が使用可能(C,A,Pと記載のレンズはすべて使用可能)
・手ぶれ補正(OS)搭載レンズでしっかりとした撮影が可能になる
・SDカードへの書き込み速度の向上
・EVF多少画像は荒いが使えるものになっている。
【新機能】
新機能のSFD(Super Fine Detail)モード*
「*:1一回のレリーズで7枚の露出の異なる画像を取得し、専用のRAWデータ(X3Iファイル)を生成。SIGMA Photo Proを使用して、このRAWデータから、ダイナミックレンジが広くノイズレスな画像を生成することができます。」
SFD機能は静止しているものしか効果。
【SIGMA_PhotoPro6の最新バージョンの特徴】
今回のSIGMA_PhotoPro6.4最大の特徴はただのバージョンアップではなく、アルゴリズムを見直して1から開発し直し、新たにノイズ低減機能を搭載しRAWからJPGに現像する際のノイズを極力減らすことが可能となった。
キャノンやニコンの1眼レフカメラを使用している人には、連射撮影が弱い、EVFの画質が荒い、高感度撮影ができない、手ぶれ補正がない、SDカードへの書き込みが遅い、バッテリーのもちが悪い、ぶれてうまく撮影されていないなどと思い込んでいる人が多いと思うがそれは間違いである
SD Quattroはレンズ交換式になったこととエンジンチップのTRUE(Three-layer Responsive Ultimate Engine)IIIを2個積んだことによりバッファーが多くなり連射速度やSDカードへの書き込み、AF速度も向上している。
キャノン、ニコン、ソニーが使用するベイヤー方式のイメージセンサーを使用しているのに対してSIGMAは3層方式のイメージセンサーを使用しているため、100%RGB色を使用できるため肉眼でみたそのままの色と形が撮影できる。
キャノン、ニコン、ソニーが使用するベイヤー方式のイメージセンサーは1層方式でRGB色を50%しか使用できず色の欠落もあるためレリーズ後瞬間に欠落した色の部分を疑似色で補っているため本来肉眼で見た色よりも色が濃かったり薄かったりすることがほとんどである。
SD Quattroは本来のカメラを操作する楽しみがあります。
フイルムカメラを使用して楽しいいと思える方や、今の1眼レフカメラに疑問を思っている方はぜひおすすめしたカメラです。
2016年4月13日水曜日
ついに購入したスマホ
毎日持ちたくなる可愛いスマホ、NuAnsNEOを購入しました。
裏フタが自分好みに変えられる。
OSがWindows10 Mobile
メール、LINE、Twitter、Facebook、インスタグラム、Web閲覧、ちょこっと電話するぐらいでセキュリティーはスマホの中でiPhoneと同等で純正オプションの裏フタを購入すればいろいろイメージの違うスマホにできるので購入しました。
使ってみて??はなかったのでよかったです。
女性に特におすすめするスマホです。




